ほろ苦い思い出ほど残る。 カフェギャラリー窓のお向かいでは、文化祭の準備に勤しむ高校生たち。肌寒くなってきた分たっぷりとホットコーヒーを飲みたい。昭和の終わりに子供だった世代には懐かしいクッキーも添えてます。 あの当時、知らなかったほろ苦い味がわかるようになってしまったカフェ担当です。